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宝を集める五つの方法

宝探しに出かける――子どもの時に夢見た方も多いことでょう。これは多くの教会でも、説教のテーマになります。とはいうものの全体的に程度が異なります。主使徒はザンビアのンドラで行われた礼拝の中で、霊の豊かさについてわかりやすく触れています。

ンドラは、ザンビア中央部に位置する国内で三番目に大きな都市です。ここで2019年7月20日、ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は礼拝を司式し、ヌダンドゥラ教区使徒夫妻の結婚40周年を祝福しました。翌日曜日、ヌダンドゥラ教区使徒は首都ルサカで、特別な送別会に招かれました。

天来の宝は天来の賜物

「私たちに託されていることは、神様がくださった宝を大切にすることです。」主使徒は礼拝でこう述べました。説教のための基調聖句として、ルカによる福音書12章34節が引用されました。あなたがたの宝のあるところに、あなたがたの心もあるのだ。」めいめい自分たちの魂を監視して、キリストに…


2 days ago | nac news in Japan (English)

ローデウィック使徒司式による礼拝のお知らせ

敬愛する兄弟姉妹、ゲストの皆様

先日の台風によって、多くの魂が陰府に下り、生活の基盤に大きな損失がもたらされました。犠牲となられた方々のご冥福と、被害に遭われた方々への豊かな恵みが臨むことを、心より祈念致します。

さて下記の日程で、ローデウィック使徒が来日され、礼拝を司式されます。万障繰り合わせてご参加いただき、キリストの再臨に備えましょう。

11月14日(木) 14:00~   松山教会にて礼拝及び祝会

11月16日(土)     14:30~     大阪にて礼拝及び祝会

※礼拝所は下記の通りです。

〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目12−17 梅田スクエアビル12階 1205号室

御堂筋線梅田駅、JR大阪駅、四ツ橋線西梅田駅徒歩1分

11月17日(日)     10:30~     多摩教会にて礼拝及び祝会

詳細は、080-5504-2101(門平[かどひら])までお問い合わせください。

以上


3 days ago | nac news in Japan (English)

人が人となるのは、ひとえに神様のお召しによるもの

人は神様と似たものでしょうか。それとも同じようなものでしょうか。人は神様のかたちに<神様にかたどって>創造された、とはどういう意味でしょうか。単純な質問ですが、答えるには難しいです。

聖書では、天地創造の過程で、人を神様のかたちに創造された、と書かれています。新共同訳聖書では、神にかたどって、と書いてあります。神様は人を、男と女に創造されました。神様のかたちに人が創造されたという概念は、神学で古くから繰り返し取り上げられてきたテーマで、どちらかというと奇妙な仮説がいろいろ立てられてきました。壮麗などという誤った錯覚が、優越性という傲慢さをもたらしたことによって、数々の戦争が引き起こされてきました。幼稚なご老体であるかのように印象づけて貶められたり、不完全な人間と同類であるが如く見下されたりして、神様が極めてひどく扱われています。こうした人間的な考え方にはすべて、ある共通点があります。それは神…


4 days ago | nac news in Japan (English)

教役職を時代に即したものに

教役職を時代に即したものとすることは、使徒たちに可能なのでしょうか。教役職の組織を再編することができるのでしょうか。実は、できるのです。むしろ、やらなければいけないのです!まずは、過去から現在に至るまで教役職がそれぞれの時代に即したものに再編された理由を知るために、概略を見ていきましょう。

初代キリスト教徒の数は増加しつつありました。このことがいくつかの問題を生みつつありました。使徒たちがこれ以上任務をこなせなくなったのです。そこで、使徒言行録6章によれば、使徒たちは「御言葉の奉仕に専念することに」しました。すなわち福音宣教であります。食事の世話をする務めは他の人たちに委譲しました。この人たちが貧しい人たちの世話をしました。彼らは後に執事と呼ばれるようになりました。

こんにちにおいても、教役者が最高の奉仕をするためにはどうすればよいかを――その時に求められていることと、会衆に必要なことの両方を…


9 days ago | nac news in Japan (English)

祝宴は準備できた。招待を断らないようにしよう!

あなたが宴会に招待されたものの、行かないことに決めたとします。宴会はもちろん、あなたが出席されなくても開かれます。あなたが宴会に出席する機会を逃してしまうだけです。主使徒は、ブラジルのサンパウロで開かれた礼拝で、このことについて興味深い所感を語ってくれました。

2019年8月4日に行われた礼拝の後に、主使徒は長きにわたり謙虚に奉仕してきたラウル・モンテス・デ・オカ教区使徒の引退式を行いました。ブラジルの教導は、アルゼンチンのエンリケ・ミノ教区使徒が引き継ぎます。ブラジルとアルゼンチンの教区が一つになって、南アメリカ教区となりました。

会衆は主使徒の来日を大変心待ちにしていましたし、シュナイダー主使徒も会衆の盛り上がりに水を差すようなことをしませんでした。「この礼拝は皆さんのためにあります。皆さんと神様との関係がすべてなのです。神様は皆さんを強め、励まそうとして下さいます。キリストの再臨に備えさ…


10 days ago | nac news in Japan (English)

この世の果実と聖霊の結ぶ実に感謝

たった一房のぶどうで、収穫感謝を表現するのですか。いつもたくさんのいろいろな種類の果物があるのに、それらはどこへ行ってしまったのでしょうか。今回は、ほんのちょっとした字句にこだわることで、収穫感謝祭の感謝が二の二乗になる、というお話です。

収穫感謝祭は、沈思黙考と感謝の祭日、実りの祭日です。世界中で収穫時期が異なるため、お祝いの時期もまちまちです。北半球では一般的に、10月や11月が収穫感謝祭です。

収穫感謝祭はほぼすべてのキリスト教会でお祝いされ、祭壇にはいつにない装飾が施されます。収穫感謝祭の日にその地域では成長しない果物もあります。それがぶどうです。ぶどうはぶどう酒の象徴なのです。聖書を理解している人なら、その関連が分かります。「私はぶどうの木、あなたがたはその枝である。人が私につながっており、私もその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ」(ヨハ15:5)。

自然界の成長と人間の内…


13 days ago | nac news in Japan (English)

キリストの再臨を、日々願う――シリーズ2/2

信仰に目覚めても、それと同時にいくつかの課題も突きつけられます。「主の再臨を語るためにそうすべきでしょうか」とシュナイダー主使徒は問題提起し、そのヒントをいくつか提供しております。

「話を聞いてもらうためには、使徒パウロのように、聴衆の立場に立たなければいけません」と主使徒は説いています。これを実行するための処方が、コリントの信徒への手紙一9章20~23節に書かれています。この処方は、日常生活でイエス様の再臨を伝える伝道者だけでなく、信徒も活用できます。

しるしではなく、約束を信じる

主使徒は次のように述べています。「私たちが主の再臨を信じるのは、イエス様が再臨を約束し、聖霊がその約束を私たちに宣教しておられるからです。そして確信をもってこう述べています。「イエス・キリストの復活と昇天と同様に、イエス・キリストの再臨も信じることによって理解できます。主は、再臨する時期を、御自身でさえ決めることは…


14 days ago | nac news in Japan (English)

収穫感謝祭礼拝

10月6日(日)、収穫感謝祭礼拝が執り行われました。教会員や有志の皆さんが、めいめい野菜や果物などを祭壇に飾り、日ごとにいただいている恵みに感謝を献げました。

多摩教会の祭壇

松山教会の祭壇


2 weeks ago | nac news in Japan (English)

キリストの再臨を、堅く信じる――シリーズ1/2

神様は全能、永遠、三位一体なるお方。この信仰はこれまで長きにわたって、様々な信条の中で詳細に論じられてきました。キリストの再臨も、こんにちのキリスト教徒に共通の信仰です。

先般発行された国際本部発行の季刊誌Communityに、ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、キリスト再臨についての教義論文を寄稿しております(日本語訳は12月に発行予定)。主使徒はまず教区使徒たちに考えを示し、その後「礼拝指針」 特別号を通じて、26万人の教役者に提示しました。

聖霊は教会で活動しておられる

主使徒は「教会に聖霊がおられ教会で活動しておられることを、キリスト者は信じます(教理問答集712)」と述べ、教会で聖霊が活動しておられることを証明する三つの点を挙げています。

  • イエス・キリストの再臨の約束を生かし続けて下さいます(教理問答集203)。
  • 使徒たちは聖霊に満たされて、信徒をキリストの再臨に備えさせています(教理問…

2 weeks ago | nac news in Japan (English)

皆さんの畑には、何が育っていますか?

普通の麦でしょうか、それとも毒麦でしょうか。この質問に、いつもすぐに答えられたら、どんなにすばらしいことでしょうか!しかし、植わっているものが、しばらくしないと分からないこともあります。新使徒教会における10月の礼拝説教は、こうしたことがテーマです。

新使徒教会では、十月第一日曜日から第三日曜日の礼拝が「福音を生活の指針とする」というテーマで行われます。「福音と共に生活する」でも「福音のために生活する」でもありません。「福音を生活の指針とする」のです。意味が違います。イエス様による統治という良い知らせが建てられていますが、これは未来のための保険証券のようなものです。主の福音を自らの内面に抱き、それによって導いていただく人は、イエス様の約束を生活の指針とします。人生の良い時も悪い時も、それは同じであり、教会で唱える「アーメン」の如く確実です。

明るい日々――暗い日々

私たちに見えるかどうかに関係な…


2 weeks ago | nac news in Japan (English)

我らは神を崇める――他に誰を?

三千年前のイスラエルの人々と、二十一世紀のキリスト教徒。何か共通点があるでしょうか。シュナイダー主使徒がこの両者を丁寧に比較し、魔術、資本主義、利己主義に対する姿勢を明確にしました。

ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、コンゴ民主共和国を訪問し、二度の礼拝を司式し、日曜日に開かれた全国教役者会に、国内の使徒及び監督と共に出席しました。7月6日の日曜日にアンキシ*の信徒に宣教を行い、出エジプト記15章2節を基調聖句として、所感を述べました。「主は私の力、私の盾。私の救いとなられた。この力こそ私の神、私はこの方をほめたたえる。私の父の神。私はこの方を崇める。」

神に感謝を捧げる

モーセとイスラエルの人々は紅海を渡った後、「主は私の力」と賛美の歌を歌いました。この歌を通して、神様が助けてくださったことに感謝を献げたのです。彼らには分かっていました。神様がエジプト人による束縛から解放してくださったこと…


3 weeks ago | nac news in Japan (English)

平和を祈る

祈ることを絶対やめてはいけません。世界の平和は、必ず私たちの祈りを活用できるのです。平和のための支援が足りていません。国際平和デーを機会に、平和のために真剣に祈りを捧げましょう。

世界の平和が病んでいます。人間にたとえるなら、病院で集中治療を受けなければならない状態でしょう。平和とは友情であり、人々が――紛れもなく――一番望んでいることです。平和的な環境にあるからこそ、休むことができ、未来について考えることができ、善い業を行うことができ、生活に喜びを見いだすことができるのです。平和とは健全であることです。対して戦争、不安、衝突はすべてを破壊してしまいます。後に残るのは、混乱、無秩序、破滅、不満です。

平和が求められている

もちろん平和は、病院で手当てできる患者と違います。一つの理想です。理想のままです。お金で買うことはできません。とはいえある程度の代償を払うことになります。棚から持ち出して使える…


4 weeks ago | nac news in Japan (English)

御心に適う人々

決して完全無欠ではなかったダビデでしたが、聖書によれば、彼は神様の御心に適っていました。そういう意味で彼は、こんにちの信徒にとって模範であります。

「私はエッサイの子ダビデを見いだした。彼は私の心に適う者で、私の思うところをすべて行う。」2019年8月2日にボリビアのラパスで行われた礼拝では、使徒言行録13章22節後半のこの聖句が引用されました。確かにダビデも完全無欠ではありませんでした。しかし聖書によれば、彼は御心に適う者でした。なぜでしょうか。

信仰と勇気とをもって行動する

ダビデは神様を信じたと同時に、信じる勇気も備えていました。少年であったダビデは、ゴリアトと戦う時に「私がこの男を倒そう」と言ったわけではなく、「神様が私を通じてこの男を倒してくださる」と言いました。

私たちの信仰でも、こうした状況に遭遇することがあります。この時悪の力をしみじみと感じるのです。こういう時に大切なのは、私たち…


4 weeks ago | nac news in Japan (English)

イエス様の使者たち

教役職にとって、能力のすべてを開花させる必要はありません。務めをすべて実行する必要もありません。これは常に、一つ一つの務めの問題です――務めには特質上、いくつか違いがあるのです。

神様と隣人に仕えること。これはキリスト者の核心的考え方です。そもそもイエス様がこの世においでになったのは、周知のことですが、仕えてもらうためではなく、御自身が仕えるためです。イエス様に仕えたいと願う人は、イエス様を模範としなければいけません。

すべての信徒がすべての人に仕える

全キリスト者に共通することの一つは、教理要綱に書かれているように、「服従することによって主に仕えるようすべての信徒に呼びかけること」があります。ここでも、神様を愛することと、隣人を愛することは、連携しています。つまり、神様による偉大な御業を宣べ伝えると同時に、信徒や同胞への配慮を積極的に行うという考え方です。

その最終目的は、イエス・キリストを確実…


4 weeks ago | nac news in Japan (English)

聖霊の結ぶ実

キリストにあって豊かとは、どういう意味でしょうか。ザンビアのクブバ・ソコ教区使徒は、具体的に七つの豊かな富を見つけることができた、と述べております。どこでどうすれば見つけられるかを教えてくれました。

2019年の標語である「キリストにあって豊か」は、新使徒教会のキリスト者である私たちの内に、たくさんの思いを抱かせます。使徒パウロはガラテヤの信徒に宛てた手紙の中で(5:22)、聖霊の結ぶ実について述べています。これは私の考えですが、聖霊の結ぶ実とは、主イエス・キリストから私たちが引き寄せた豊かな富の現れなのです。

愛。愛はすべてを包み込みます!私たちには確信があります。神様が愛によって御自分との交わり、そして私たち同士の交わりができる機会を与えてくださる、ということです。こうして神様が与えてくださる恵みに、私たちキリスト者はお返しをしなければいけません。そのためには神様やその被造物を愛し敬い、神…


4 weeks ago | nac news in Japan (English)

礼拝時間変更のお知らせ

親愛なる皆様

今度の日曜日、22日ですが

先日お送りした、主使徒の礼拝に多摩の教会でも映像をとおし参加致します。礼拝開始時刻がAm9:30からとなりますので宜しくお願い致します。

お願い致します。

主の愛に満たされましょう。

松山教会でも参加することが出来ますのでお願い致します。


4 weeks ago | nac news in Japan (English)

正しい選択:神様が優先!

「神様が助けてくださる!」――決断を迫られる時、強くそう考えることがよくあります。そのように考える時について――またそう考えることが望ましい理由について――ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、ザンビアの首都ルサカで司式した礼拝の中で教えております。

2019年7月21日に行われた礼拝では、主の祈りにおける嘆願の言葉が説教の中心でした。「私たちを試みに遭わせず/悪からお救いください」(マタ6:13)。これは、教会を導き助けてくださることを神様にお願いする言葉と見なされています。主イエスの弟子たちは、イエス様が見えないところで静かに祈ろうとしておられるのを目撃していました。そしてイエス様がこの祈りの言葉一つ一つから、いつも新たな力を得てお戻りになっていることも、弟子たちは気づいていました。そこで彼らは、主が献げる祈りに特殊なものがあるのではないかと考えて、主に「私たちにも、祈りを教えてください…


5 weeks ago | nac news in Japan (English)

少年が反抗しながら未来を解き明かす

言うことを聞かず、なじもうともしませんでした――それがこの若者の自己アピールでした――そして重要人物と良い関係を築く機会も台無しにしました。そうすることによって、自分の良い面をも見せにくくしていました。今回は、驚くことがたくさんあるお話です。

時は紀元前605年、バビロンの町を支配していたのは、ネブカドネツァル2世でした。ほんの数週間前まで、彼はまだ将軍として、戦闘で勝利を重ねていて、新バビロニア王国を建国した父親のナポポラッサルが王となりました。ところがその父親が亡くなり、ネブカドネツァルが摂政となりました。

しかしネブカドネツァルはただ土地を占領しただけでなく、施設も造りました。父親によって王族が住める場所にまでになったバビロンの町を拡張・要塞化しました。たくさんの宮殿や神殿を造り、やがてはセミラミスの空中庭園という、奇抜な構造物を造りました。これは後に世界の七不思議の一つに数えられるよう…


5 weeks ago | nac news in Japan (English)

務めとしての賜物なのか

変化にも伝統があります。新使徒教会の職階制も、伝統的に変化してきました。しかし、その変化がどの程度許されるのでしょうか。例えば、聖書の記述に従うならば、牧者や伝道師という職は必ずなければいけないのか、ということです。そうしたよくある質問への答えを紹介します。

すべては、エフェソの信徒への手紙4章11節の記述にあります。「そして、ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を福音宣教者、ある人を牧者、教師としてお与えになりました。」

この聖句に基づいて、カトリック使徒教会は「四職の教義」を確立しました。従ってカトリック使徒教会内の職階では、使徒、預言者、伝道師、牧者――そして教師――が必要でした。新使徒教会も、当初はこれと同様の考え方でした。

この考え方には前身があって、宗教改革者であったジャン・カルヴァンがすでに300年も前に、四職の教義を策定していました。彼が1541年に作成した教会規定には、教会には…


5 weeks ago | nac news in Japan (English)

善行:蒔いてから刈り取るまで

心の底では、皆善いことをしたいと思っている。しかし残念なことに、なかなかできない。しかし諦めてはいけません!私たちの努力は、最終的に価値あるものとなるのです。善いことをするための方法を、最近の礼拝が教えております。

「たゆまず善を行いましょう。倦(う)むことなく励んでいれば、時が来て、刈り取ることになります」(ガラ6:9)。これは2019年6月23日に、ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒がハイチのレオガンという都市で司式した礼拝で引用した聖句です。

蒔く

善行はどういう意味でしょうか。考え方が五つあります。

  • 戒めを守る:嘘をついたりだましたりしながら成功を収めているような人を見ると、現実として戒めを守らなくても良いのではないかという誘惑に駆られます。ヨセフを思い出してみましょう。彼は自分の信じる神様にずっと忠実でした。最終的にヨセフは祝福に与りました。しかも彼の兄弟にとっても、祝福の源となることが…

6 weeks ago | nac news in Japan (English)

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