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正しい選択:神様が優先!

「神様が助けてくださる!」――決断を迫られる時、強くそう考えることがよくあります。そのように考える時について――またそう考えることが望ましい理由について――ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、ザンビアの首都ルサカで司式した礼拝の中で教えております。

2019年7月21日に行われた礼拝では、主の祈りにおける嘆願の言葉が説教の中心でした。「私たちを試みに遭わせず/悪からお救いください」(マタ6:13)。これは、教会を導き助けてくださることを神様にお願いする言葉と見なされています。主イエスの弟子たちは、イエス様が見えないところで静かに祈ろうとしておられるのを目撃していました。そしてイエス様がこの祈りの言葉一つ一つから、いつも新たな力を得てお戻りになっていることも、弟子たちは気づいていました。そこで彼らは、主が献げる祈りに特殊なものがあるのではないかと考えて、主に「私たちにも、祈りを教えてください…


one day ago | nac news in Japan (English)

少年が反抗しながら未来を解き明かす

言うことを聞かず、なじもうともしませんでした――それがこの若者の自己アピールでした――そして重要人物と良い関係を築く機会も台無しにしました。そうすることによって、自分の良い面をも見せにくくしていました。今回は、驚くことがたくさんあるお話です。

時は紀元前605年、バビロンの町を支配していたのは、ネブカドネツァル2世でした。ほんの数週間前まで、彼はまだ将軍として、戦闘で勝利を重ねていて、新バビロニア王国を建国した父親のナポポラッサルが王となりました。ところがその父親が亡くなり、ネブカドネツァルが摂政となりました。

しかしネブカドネツァルはただ土地を占領しただけでなく、施設も造りました。父親によって王族が住める場所にまでになったバビロンの町を拡張・要塞化しました。たくさんの宮殿や神殿を造り、やがてはセミラミスの空中庭園という、奇抜な構造物を造りました。これは後に世界の七不思議の一つに数えられるよう…


2 days ago | nac news in Japan (English)

務めとしての賜物なのか

変化にも伝統があります。新使徒教会の職階制も、伝統的に変化してきました。しかし、その変化がどの程度許されるのでしょうか。例えば、聖書の記述に従うならば、牧者や伝道師という職は必ずなければいけないのか、ということです。そうしたよくある質問への答えを紹介します。

すべては、エフェソの信徒への手紙4章11節の記述にあります。「そして、ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を福音宣教者、ある人を牧者、教師としてお与えになりました。」

この聖句に基づいて、カトリック使徒教会は「四職の教義」を確立しました。従ってカトリック使徒教会内の職階では、使徒、預言者、伝道師、牧者――そして教師――が必要でした。新使徒教会も、当初はこれと同様の考え方でした。

この考え方には前身があって、宗教改革者であったジャン・カルヴァンがすでに300年も前に、四職の教義を策定していました。彼が1541年に作成した教会規定には、教会には…


7 days ago | nac news in Japan (English)

善行:蒔いてから刈り取るまで

心の底では、皆善いことをしたいと思っている。しかし残念なことに、なかなかできない。しかし諦めてはいけません!私たちの努力は、最終的に価値あるものとなるのです。善いことをするための方法を、最近の礼拝が教えております。

「たゆまず善を行いましょう。倦(う)むことなく励んでいれば、時が来て、刈り取ることになります」(ガラ6:9)。これは2019年6月23日に、ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒がハイチのレオガンという都市で司式した礼拝で引用した聖句です。

蒔く

善行はどういう意味でしょうか。考え方が五つあります。

  • 戒めを守る:嘘をついたりだましたりしながら成功を収めているような人を見ると、現実として戒めを守らなくても良いのではないかという誘惑に駆られます。ヨセフを思い出してみましょう。彼は自分の信じる神様にずっと忠実でした。最終的にヨセフは祝福に与りました。しかも彼の兄弟にとっても、祝福の源となることが…

11 days ago | nac news in Japan (English)

泥の山からたくさんの宝を

日常生活における信仰は、岩山にある金(きん)の鉱脈にたとえることができます。金を掘る前に、大量の岩を除去しなければなりません。この作業は、労力をかける価値があります。その理由を、オーストラリアのピーター・シュルテ教区使徒が解説してくれました。

採掘業界で剥土比(はくどひ)とは、鉱床を覆っている表土*の量の割合を意味します。金の採掘業者は、金よりもはるかに多い土を除去しますが、彼らのことを泥の採掘業者とは呼びません。金の採掘業者と呼ばれるのは、彼らの求めるものが金だからです。

金とは富のこと

金以外の物にも価値はあります。金を採掘している時に、価値の高い他の鉱脈が見つかることもあります。そうした鉱脈は廃棄せず、抽出してそれが持つ価値によって売却します。とはいえその鉱脈を抽出するかどうかは、その場所で見つかる金によって決定されます。「金の採掘業者」として認知されている人が金を探している時に、取り除い…


12 days ago | nac news in Japan (English)

聖なる人でいることは可能なのか?

人は人――皆欠点もあれば弱さもある。確かにその通りです。しかし、敬虔なキリスト教徒たちは「聖なる者たちの交わり」とも呼ばれています。この相反する二つの考え方について、どのようにして整合させることができるのでしょうか。

初代教会の信条に、使徒信条があります。この信条は、神の三位一体性、すなわち御父、御子、御聖霊に触れ、次のように謳(うた)っています。「…聖霊を、…また、聖なる公同の教会、聖なる者たちの交わり…を信じます。…」

「聖なる者たちの交わり」は、「信徒の集まり」でもあります。二つとも、名前と行動にふさわしい表現です。9月の日曜礼拝で行われる説教は、このテーマで展開されます。「信徒の集まり」――これは他の人々を指しているのではありません。自分自身のことです。例えば、パウロは、エフェソ及びコロサイの信徒への手紙の中で「新しい人」と書いています。これは、イエス・キリストに従うことを決心した敬虔…


2 weeks ago | nac news in Japan (English)

神様はあなたがた一人ひとりをご存じである

神様は、全人類のすべてのことをご存じです。強さも弱さも、性質も、振る舞いもご存じです。しかしそれは良いことなのです。なぜならただご存じであるだけでなく、神様には私たちと一緒に計画されていることがあるからです。

「私はあなたの行いを知っている。見よ、私はあなたの前に門を開けておいた。誰もこれを閉じることはできない。あなたは力の弱い者であるが、私の言葉を守り、私の名を否まなかったからである。」7月14日(日)、ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、オーストリアのグラーツで行われたによる礼拝で、このヨハネの黙示録3章8節の聖句を引用しました。

神様はあなたをご存じである

この言葉は私たち、そしてすべての神の民にとって、慰めであります。神様はありのままの皆さんを選んでくださったのです。皆さんを御国へ導きたいと願っておられます。神様は私たちにこう告げておられます。「私はあなたと個別な関係を持っている。あな…


2 weeks ago | nac news in Japan (English)

「教理問答集」を親睦会(お茶会)に用いるにあたって

敬愛する兄弟姉妹の皆様

日頃から皆様におかれましては、教会活動を通し、心のこもったご奉仕、ご協力により支えて頂き、教役者一同たいへん感謝致しております。教役者を代表致しまして、心よりお礼を申し上げます。

いままで、多摩・松山の教会では、教会員間の親睦を図るためにお茶会を行っていますが、その交わりの時に、私達の信仰の成長の為に何か出来ることはないものかと考えていました。この度、教理の理解を深めるために「教理問答集」を取り上げ、学んでいくことに致しました。

このことは、8月11日の教役者会で決定したことで、私たちの信仰の基礎となるものです。

ピーター・シュルテ教区使徒は次のように述べられています。「私達と主イエスとの間には、数々のギャップがあります。この『教理問答集』は、そのギャップを埋めていく役割を果たします。」

実に750の質問とその答えを、私達は約1年半をかけて学んで行きます。この学びが私達の信仰…


3 weeks ago | nac news in Japan (English)

8月のお茶会レポート

多摩教会で、毎月1回日曜日の礼拝後に行う「お茶会」での様子。ナックトゥデイにアップロードされているビデオを見ながら、会衆間の親睦を図っています。

8月18日の親睦会(お茶会)では、ビデオに加えて、新使徒教会で作成された「教理問答集」の読書会を実施しました。「第一章 神の啓示」について、門平主任牧司が朗読した後、この「教理問答集」の今後の進め方について、会衆間で話し合いが行われました。

これから毎月1回行われる日曜日の親睦会では、この教理問答集のディスカッション、質疑応答が多摩・松山の教会で行われることになります。

また多摩教会では、ナックトゥデイのビデオが日本新使徒教会のホームページ(www.nac-japan.org/)に配信されている場合は、ビデオも上映されます。

ビデオは日本語の字幕がつけられています。

この日、日本人だけでなく外国出身の会員もいる中で、教理問答集は通訳も交えながら行われ、出席…


3 weeks ago | nac news in Japan (English)

神の御国は未来だけでなく、こんにちも実現している

「イエス様は教会をお治めになります。ですから自分が国王のような行動をしないように心がけましょう。」サント・ドミンゴで行われた礼拝で、主使徒が強調して述べた言葉です。これはどういうことでしょうか…。

イスパニョーラ島は、大アンティル諸島として知られる、カリブ海群島の一つです。この地域ではキューバ島に次いで大きな島です。この島は、東をドミニカ共和国、西をハイチという二つの独立国家によって、分割して統治されています。ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は2019年6月22日土曜日、ドミニカ共和国の首都サント・ドミンゴで礼拝を司式しました。ドミニカ全土の教会員がこの礼拝の招待を受けました。主使徒は基調聖句として次の言葉を引用しました。「御国が来ますように」(ルカ11:2)。

主イエスが弟子たちと祈っておられると、彼らは何か特別なことが起きていることを感じました。そこで弟子たちはイエス様に、祈り方を教えて…


4 weeks ago | nac news in Japan (English)

多様性という豊かさ

コンゴ民主共和国のチチ・チセケディ教区使徒は、今年の標語に関する彼の所見の中で、いろいろな賜物や才能について、その多様性を尊重するよう呼びかけています。違いとして見るのではないのです…。

目の前にいる二人の人物について説明するよう求められた時、二人の共通点より相違点のほうにすぐ目が行きがちです。これは人間によくあることです。

今年のペンテコステにおいて、主使徒は、聖霊が私たちに働きかけようとしておられる、と説きました。私は、聖霊の働きかけに与れるための提案をしようと思います。それは、隣人や、叙任された教役者や、教会に対する認識を変えることです。

隣人との意見の違いや、教役者間の考え方などの違いや、教会に見られる多様性をあぶり出すのではなく、互いに相違点があることをいつも理解しつつ、私たちすべてが共通に持っていることに集中したいと思います。

イエス様は私たちのありのままを受け入れてくださいました。同…


5 weeks ago | nac news in Japan (English)

信仰は表面的でなく、奥深い

説明できず、触れることもできず、見ることもできないものが存在する、と公言できるでしょうか。そういうものの存在に反対する理由もたくさんありますが、信仰によるならば、存在し得るのです。

ドイツのブランデンブルク・アン・デア・ハーフェルとその周辺に住む約七千名の信徒が、2019年5月26日(日)に行われたジャン=ルーク・シュナイダー主使徒司式の礼拝に参加しました。ヨハネによる福音書20章28~29節が基調聖句とされました。「トマスは答えて、『私の主、私の神よ』と言った。イエスはトマスに言われた。『私を見たから信じたのか。見ないで信じる人は、幸いである。』」

トマスも、ほかの弟子たちと同じように、イエス様の復活を宣教した人々の証しを信じませんでした。彼は信じるに足る証拠を欲しがりました。イエス様がトマスの前に姿を現されると、彼は「私の主、私の神よ」と言って、喜びました。イエス様は生きておられ、御自身の…


6 weeks ago | nac news in Japan (English)

キリスト者はキリスト者として「行動」しよう!

見目(みめ)より心ということわざがあります。これがキリスト教の信仰とどう関係しているのでしょうか。実はとても密接に関係しているのです。結局、キリスト者らしく行動する人だけが、本当のキリスト者なのです。この記事では、八月の日曜礼拝のテーマについて取り上げます。

あなたはどんな人ですか。どんな人になりたいですか。人はあなたについてどう思っていますか。これらの質問は経営者向けの自己発見セミナーから抜粋したわけではありません。実は聖書の言葉なのです。すでにイエス・キリストは、偽善や自己欺瞞に対して警鐘を鳴らしておられました。ところが私たち人間は皆、正体を隠すことに幸福感を覚えます。自分の本当の姿を見せることに恐れを感じるのです。自分の欠点を修正してこなかったことについて、恥ずかしいと思ったり、罪の意識を感じたりする人がいる一方で、大いに喜び楽しみ――実際に思っているより派手に笑う人がいます。現代の曲…


6 weeks ago | nac news in Japan (English)

使徒職が存在すべき七つの理由

実際のところ、こんにちいる使徒職には、どのような職務があるのでしょうか。彼らにはどのようなことが求められているのか、何を宣教することが求められているのか、などいろいろな問い合わせを受けることがよくあります。ここではそれらに対する答えをいくつか取り上げます。

2019年5月19日の日曜日、ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、スウェーデンのストックホルムで礼拝を司式しました。基調聖句はコリントの信徒への手紙二1章24節です。「私たちはあなたがたの信仰を支配しようとする者ではなく、あなたがたの喜びのために協力する者です。あなたがたは信仰にしっかり立っているからです。」主使徒は会衆に向かって、この聖句の意味を、七つの点を挙げて具体的に説明しました。使徒が会衆の僕であることを明らかにしました。「神様の御業において、主はお一人しかおられません。それはイエス・キリストです。」使徒たちは福音を今の現実に合…


7 weeks ago | nac news in Japan (English)

新約聖書の遺産

制度、本質、権限――イエス・キリストは、教役職に野持つあらゆる要素の源であります。本当でしょうか。様々なにある教役職の階層についてはどうなのでしょうか。この問いに対する答えが、新約聖書に――少なくとも――三つあります。

明らかなことは、使徒職は、イエス・キリスト御自身が制定されたただ一つの教役職である、ということです。イエス様は弟子たちを御自分の周囲を囲ませて、教え、バプテスマを授け、聖餐を執り行う任務をお委ねになりました――そして罪の赦しを宣言する権限をお与えになりました。

キリストの代わりにメッセージを伝える

使徒職がどういうもので構成されているのか、新約聖書に非常に詳細に記述されています。すなわち使徒職とは、霊の職務、義の職務、和解の職務、キリストに代わる使者としての職務、そして神の秘義の管理者であります。

使徒職の持つ権限の一つに、解放したり束縛したりする権限があります。言い換えれば、ある…


7 weeks ago | nac news in Japan (English)

言いつくせない賜物のゆえに、神に感謝する

「キリストにあって豊か」は、いつもすぐはっきりわかるわけではありません。ミヒャエル・E・デップナー教区使徒は、物事の変化を、違った角度で見ることを奨励しています。

「どうして自分は新使徒教会員なのか。どうして自分は神の僕なのか。どうして日曜学校に通うのか。青年会に加わっているのか。聖歌隊にいるのか。」こういう実存的な問題に悩むことがよくあります。「声がきれいだからなのか。音楽が好きだからなのか。彼らが自分を必要としているからか。」いいえ、違います。兄弟姉妹の皆さん。これは恵みなのです。

恵みは、すばらしい、無限、筆舌に尽くしがたい、無類の、不思議な、驚くべき…と評されることがよくあります。恵みを歌った賛美歌もあります。コリントの信徒への手紙二9章14~15節で、使徒パウロは恵みを、言葉では言い尽くせない賜物、と表現しています。「言葉では言い尽くせない賜物のゆえに、神に感謝します。」

私たちが赦し…


7 weeks ago | nac news in Japan (English)

8月の礼拝予定

1日(木)         週中礼拝(20:00~多摩教会)

4日(日)         日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)※多摩教会は礼拝後、聖歌隊練習

8日(木)         週中礼拝(20:00~多摩教会)

11日(日)      日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)※多摩教会は礼拝後、清掃及び聖歌隊練習。

15日(木)      週中礼拝

18日(日)      日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)※多摩教会は礼拝後、お茶会

22日(木)      週中礼拝(20:00~多摩教会)

25日(日)      日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)

29日(木)       週中礼拝(20:00~多摩教会)


7 weeks ago | nac news in Japan (English)

サムエルの足跡を追う

白髪の人が祭壇の横に横たわっています。その人のところに、男の子が歩み寄ってきます。教会で何が行われているのでしょうか。これは、主使徒も出席した子ども礼拝の様子です。礼拝は、「非常に特殊な声を聞いて、それを理解する」というテーマで行われました。

2019年5月11日、南アフリカ・ケープタウンにあるラヴィスタウン教会に、2,500以上の子どもたちが、この特別礼拝に出席しました。礼拝の模様は、南アフリカ全土の子どもたち、両親、教役者、興味のある教会員向けに、国内すべての教会に生中継されました。

まずジャン=ルーク・シュナイダー主使徒がこう言いました「皆さんにあることをお話ししましょう。私たちは今、お祈りをしました――私たちみんなが一緒になって、お互いのために祈りを捧げました。」会衆が一つのところに集まれば、私たちはこう祈るのです。「どうか、兄弟姉妹の祈りを聞いてあげてください。今、たくさんの子どもた…


8 weeks ago | nac news in Japan (English)

イエス様は永遠の生命を提供される

イエス様はいつ助けてくださるのでしょうか。福音にはどういう目的があるのでしょうか。善い業とは、何にとって善い業なのでしょうか。こうしたことについては、たくさんの意見があり、中には間違っているものもあります。ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、本当に大切なことが何なのかを明確にしました。

2月中旬、主使徒はアメリカを訪問しました。そして、レナート・R・コルプ教区使徒の担当する地域の使徒と監督との会議を行い、10日(日)にはノースカロライナ州シャーロットで礼拝を司式しました。700名が直接参加し、アメリカ合衆国及び中南米の教会に生配信され、数千名が参加しました。この礼拝で主使徒は、42年にわたり職務を行ったラインハルト・ヘヒト使徒の引退式を行いました。42年の内、17年間は使徒として奉仕してきました。ロバート・C・ファーガソン教区伝道師が使徒の叙任を受けました。

主使徒は基調聖句として、ヨハネに…


4 months ago | nac news in Japan (English)

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